| 様々な矯正装置 |
マルチブラケット装置
全ての歯を3次元的に移動する固定式装置。装置の材質・装着部位の違いで以下のような装置があります。それぞれメリットとデメリットが異なります。 |
メタル・ブラケット
強度的に優れた基本的装置 |
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セラミック・ブラケット
審美的に目立ちにくい装置 |
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リンガル・ブラケット(舌側矯正)
見えにくい側から矯正治療を行いたい場合 |
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| 治療前後の比較写真 |
Case1 乳歯列期の交差咬合
緩徐拡大装置:5歳から6ヶ月の装置(早期治療) |
| 治療前 |

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| 治療後 |

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| ※治療結果は、患者様によって個人差があります。 |
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Case2 下顎前突(受け口)
10歳から第1期治療・13〜15歳 第2期治療
治療方法:上顎前方牽引、拡大装置、マルチブラケット、小臼歯抜歯 |
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Case3 上顎前突(出っ歯)
10〜14歳 永久歯を抜かないで治療した症例
治療方法:ヘッドギア、顎機能的装置、マルチブラケット、非抜歯 |
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