青山アール矯正歯科 大阪 医院HP

大阪府大阪市浪速区幸町1-3-19  昭和綜合管理本社ビル 3階

診療案内

当院の矯正治療の特長について

【マウスピース型矯正装置専門クリニック】

マウスピース型矯正装置専門クリニック

当院は「マウスピース型矯正装置の専門クリニック」です。
マウスピースの臨床経験として、2,735件(2006年05月〜2018年7月)を積み重ねてきました。

重度と判断される不正咬合でもマウスピースで治療を行なえる場合がありますので、まずはご相談ください。

マウスピース型矯正装置は、ワイヤーを使用しないため目立ちにくく、比較的周りからきがつかれにくい矯正装置です。さらに、ワイヤーを使用した矯正治療に比べて、通院回数も少なくできます。

治療期間中でも食事の際は取り外すことができ、ワイヤーを使用した矯正治療に比べて会話への影響も出にくい利点があります。
また、歯の移動に過度の力をかけないので、比較的痛みが少ないとされています。

3Dのシュミレーションで最終の歯並びも確認することができます。

【矯正費用はトータルフィーシステム】

【矯正費用はトータルフィーシステム】

当院での矯正費用は、治療開始前にご提示致します。
処置内容の変更や毎回の診察の費用も全て含まれており、治療中の通院による追加の費用は発生致しません。
治療計画の変更がない限り、治療開始前に明示した費用と変わりませんので、お気兼ねなく治療に専念していただければと思います。

【東京院・大阪院どちらも受診可能】

【東京院・大阪院どちらも受診可能】

青山アール矯正歯科は東京と大阪にクリニックがあり、矯正中はどちらのクリニックも通院可能です。
途中の追加費用もなく通院できるため、就職や結婚などの転居も気にすることなく矯正治療を続けることができます。

【チーム診療・各分野の歯科医院との連携】

【チーム診療・各分野の専門医院との連携】

患者様お一人に対して、複数の歯科医師がチームを組み、適切な矯正治療の相談、治療計画の立案を行います。
当院と同ビル内にある一般歯科治療に対応している歯科医院と連携しておりますので、虫歯治療や歯周病治療を行うことができます。

マウスピースによる矯正治療について

マウスピースによる矯正治療について

マウスピース矯正は、透明なマウスピース型の矯正装置を歯に装着することで、歯並びを改善する矯正治療の方法です。

透明なので見えにくい

マウスピース矯正は透明なプラスチック製の装置を使用します。
そのため、目立ちにくい状態で矯正治療を行うことができます。
また、装置自体が薄く、なめらかな素材でできているので、装着時の違和感も少なく、話しにくさも軽減されます。

痛みが少ない

治療において過度な力をかけずに歯を動かしていくので、ワイヤーを使用した治療法よりも比較的痛みが少なく治療が受けられるとされています。
また、矯正装置にワイヤーやブラケットという、突起物になるような部分がないので、歯肉に刺さって痛みを感じたり、傷ができてしまい口内炎ができるということが少なくなります。

取り外しができて衛生的

装置を自分で取り外しできるので、治療前と同様に歯磨きを行えます。それによって、矯正装置が邪魔で歯が磨きにくかったり、プラークが矯正装置に沈着してしまうということを少なくすることができます。
また、装置自体も歯ブラシで簡単にお手入れができ、お口の中の環境を衛生的に保ちやすいです。

食べたいものが食べられる

ワイヤーやブラケットを使用した矯正装置では、繊維の多い葉物や、粘着性のある食べ物は、矯正装置に絡まったり、くっついてしまうため、控えた方が良い場合がありました。
ウスピース矯正では、食事のときなどに装置を取り外すことができるので、治療開始前と同じように食事を楽しむことができます。

金属アレルギーでも治療を受けやすい

マウスピース矯正装置の素材はプラスチック製です。
金属アレルギーの原因となる、金属のパーツがないため、今まで金属アレルギーが原因で治療を断念してきたという患者様でも矯正治療を受けられる場合があります。

通院回数が少ない

矯正用のマウスピースは1〜2週間ごとに新しいものに交換していきますが、自分で交換ができるので、歯科医院に装置の交換の度に通う必要がありません。
治療状況を確認するため、定期的に通院する必要はありますが、当院の場合1.5〜3ヵ月ごとの通院となりますので、頻繁な通院を必要とせず、お仕事などで忙しい方や、遠方の方の負担も抑えられます。

光学3Dカメラによる型どりシステム

光学3Dカメラによる型どりシステム

従来のシリコン材料を使用した型取りでは、シリコン材料が喉へと流れ込んでしまい、嘔吐反射が起こる場合がありました。
しかし、3D光学印象では嘔吐反射が起こりにくく型取りを行えます。
また、型取りしたデータの変形などもなく、細かい部分まで型取りしたデータを取得可能です。

矯正治療の流れ

【STEP 1】初診相談

初診相談

患者様のお口のお悩みをお伺いし、口腔内写真や顔貌を撮影して必要な処置や治療期間、費用などをご説明します。

治療をお急ぎの方は、初診相談と同日に精密検査を受けることも可能です。
ご予約の際に、ご相談と精密検査を同日に希望されていることをお伝えください。

【STEP 2】精密検査

精密検査

マウスピース矯正に必要なレントゲン写真、歯の型どり(3D光学印象)、虫歯・歯周病のチェックを行ないます。
虫歯などが見つかった場合は、同ビル内にある、一般歯科治療を行っている歯科医院をご紹介することも可能です。

【STEP 3】コンサルテーション

コンサルテーション

診断結果や治療計画、治療期間のついて3Dシュミレーションを見ながらご説明します。
ご希望の治療計画についてご相談させていただきます。

※治療計画は、専用ソフトなどを使い、精密検査の検査の結果を元に診断して立案します。
当院では、東京院と大阪院の両院でインターネットを通じ、シミュレーション会議を行なっております。

【STEP 4】お支払い

治療費についても丁寧にご説明させていただきます。
コンサルテーションの結果で納得いただけましたら、お支払いの手続きをします。

  • 銀行振り込み
  • クレジットカード(受付での決済)
  • デンタルローン(お利息付の分割払い)

【STEP 5】マウスピース型矯正装置の作製

マウスピース型矯正装置の作製

シュミレーションのデータを元に、米国の製造元に矯正装置の作成を発注します。
矯正装置が到着するまで約3〜4週間ほどを要します。

【STEP 6】マウスピース矯正がスタート

マウスピース矯正がスタート

最初のマウスピース型矯正装置(アライナー)を装着して、アライナーの取り外しの練習や注意事項などを説明します。
アライナーは1日22時間以上装着し、通院頻度は1〜3ヵ月に1回、約30〜60分ほどです。
毎回の診察料は無料です。

【STEP 7】治療終了・保定

治療終了・保定

歯科医師が仕上がりを確認し、患者様と相談して問題がなければ歯を動かす期間は終了です。
そして、歯の後戻りを防ぐマウスピース(リテーナー)を装着します。これを「保定」といいます。
通院期間は2年で定期的なチェックを行ないます。

青山アール矯正歯科 大阪の基本情報

住所
556-0021
大阪府大阪市浪速区幸町1-3-19  昭和綜合管理本社ビル 3階

詳しい地図はこちら
ホームページ
青山アール矯正歯科 大阪
ホームページを見て、医院や治療についてもっと詳しく知りましょう!
診療時間
月・火・水・金曜 11:00〜14:00 / 15:00〜19:30
土曜 10:00〜13:00 / 14:00〜18:30
休診日
木曜・日曜・祝日
文字サイズ
ふつう
大きく
この医院をクリップする

クリップした医院は0件です

モバイル版

モバイル版
QRコードを携帯電話で読み取って、こちらの医院情報にアクセス!