矯正治療例
上顎前突(出っ歯)の症例(SSさん)
| 上顎前突(出っ歯)に開咬【かいこう】(歯を噛み合わせた時に、奥歯はしっかりと噛んでいるのに前歯が噛んでいない状態)を伴ったケースです。治療後は口もとから顎にかけたラインがスッキリしました。治療期間は1年5ヵ月です。 | ||
![]() |
![]() |
|
| ▲治療前 | ▲治療後 | |
![]() |
![]() |
|
| ▲治療前 | ▲治療後 | |
※治療効果は、患者様によって個人差があります。 |
||
下顎前突【かがくぜんとつ】の症例(MMさん)
| 下顎前突とは、一般に、下顎の骨が過剰に成長し、前方に突出した状態になることをいいます。受け口や、反対咬合【はんたいこうごう】ともいいます。 抜歯をしないで矯正治療を行ないました。お顔を横から見ると、下顎の前突した感じも改善され、患者様にとても喜んでいただけました。 |
||
![]() |
![]() |
|
| ▲治療前 | ▲治療後 | |
![]() |
![]() |
|
| ▲治療前 | ▲治療後 | |
※治療効果は、患者様によって個人差があります。 |
||
開咬【かいこう】の症例(HYさん)
| 開咬とは、歯を噛み合わせた時に、奥歯はしっかりと噛んでいるのに前歯が噛んでいない状態のことです。 矯正治療と舌の癖を治すトレーニングを併用することにより、安定した噛み合わせを得られたようです。 |
||
![]() |
![]() |
|
| ▲治療前 | ▲治療後 | |
![]() |
![]() |
|
| ▲治療前 | ▲治療後 | |
※治療効果は、患者様によって個人差があります。 |
||
叢生【そうせい】の症例(HKさん)
| 叢生【そうせい】とは、ガタガタとした歯並びのことです。 この症例の患者様は、一部が反対咬合(下顎の骨が過剰に成長し、前方に突出した状態になること)を伴った叢生【そうせい】のケースです。見た目はもちろんのこと、噛み合わせなど、機能的にも大幅な改善が認められたといえます。 |
||
![]() |
![]() |
|
| ▲治療前 | ▲治療後 | |
![]() |
![]() |
|
| ▲治療前 | ▲治療後 | |
※治療効果は、患者様によって個人差があります。 |
||

























