歯並びが悪いとどうなるの?

歯を清潔に保つことが難しくなります
歯と歯の間に汚れがたまりやすく、歯みがきがしにくくなります。
その結果、ムシ歯や歯周病にかかりやすく歯の寿命も短くなる恐れがあります。
上下の歯の噛み合わせが悪くなります
噛み合わせがが悪いと、良く噛めずに消化器官に負担がかかったり、お顔の筋肉の負担がアンバランスになり、 頭痛や肩こりの症状に影響を起こす場合があります。
口元の美しさに影響する場合があります
歯並びによって、横顔のラインや、口元の見た目に影響を及ぼし、人によっては、コンプレックスとなて、人前で笑顔になれないなどの心理的な影響を与える場合があります。
治療前(不正咬合)治療前 ガタガタの歯並び 治療後(正常咬合) 治療後 歯
歯並びが悪いために歯を十分にみがくことが出来ません。
そのために、歯と歯の間に歯垢がたまりやすく、ムシ歯ができかかっています。
歯肉には炎症があり、腫れて盛りあがっています。
歯を磨くときに出血します。
不潔なために口臭もありました。
前歯ではものがかみずらく、前歯の機能を十分に発揮できません。見た目にも清潔感がなく、不潔で不健康にみえます。
  治療の後で前歯は正常な噛み合わせになり、前歯でどんな細かいものでも噛むことができます。
それぞれの歯は対合する相手の歯と噛み合うようになり、機能を発揮することができるようになりました。
歯磨きも短い時間で十分にできるようになりました。
歯肉は炎症もなくなり、引き締まって健康に輝いて見えます。
歯並びに対してコンプレックスもなくなり、人前で安心して笑うことができます。性格も明るくなりました。

※治療結果は個人差があります。



このページの先頭へ

  • MIENAI矯正歯科 三浦和輝先生
  • 渋谷矯正歯科 東海林貴大院長先生
  • 医療法人社団真美会 銀座矯正歯科 深沢真一院長先生
  • 神宮前矯正歯科 斉宮 康寛院長先生
  • アイ矯正歯科クリニック 福井 一美院長先生
  • 横浜駅前歯科・矯正歯科 湊寛明先生
  • 日本橋はやし矯正歯科 林一夫院長先生