成人期の叢生治療例(舌側矯正装置、抜歯)

初診時

成人女性の患者様。上下の歯のでこぼこと口唇の突出感を気にされての来院でした。
上下左右の第一小臼歯を抜歯し、叢生(そうせい)の改善と共に口唇の突出感の改善をはかることにしました。
装置は舌側矯正装置

初診時 正面初診時 上顎初診時 下顎
▲ 正面▲ 上顎▲ 下顎
↓

治療開始5ヵ月

治療開始5ヶ月目の口腔内写真。凸凹はほぼ無くなりました。
これから前歯を後退させて口元の突出感を改善するステージに入ります。

治療開始5ヵ月 正面治療開始5ヵ月 上顎治療開始5ヵ月 下顎
▲ 正面▲ 上顎▲ 下顎
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終了時

治療終了時口腔内写真。治療期間は1年5ヵ月でした。

終了時 正面終了時 上顎終了時 下顎
▲ 正面▲ 上顎▲ 下顎

※治療方法・治療結果は、患者様によって個人差があります。


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