TOP

東海林貴大理事長先生の1日密着

東海林貴大理事長先生のホームページを見る
08:00
起床・朝食

起床・朝食

昼食を食べる時間がなかなかとれないので、朝食はしっかりとるようにしています。

08:30
web研修会

web症例研究会

Skypeを使って3Dデジタル矯正を開発した米国の先生による症例研究会に参加します。

10:00
出勤

出勤

メールをチェックし、本日の患者様のカルテや治療計画を確認します。

10:30
綿密なスタッフミーティング

綿密なスタッフミーティング

スタッフが一丸となって「患者様に寄り添った治療」を提供するために、毎日必ず30分から1時間ほどミーティングを行ないます。ミーティングには、「技工」「外来」「受付」の各部門のスタッフ全員が参加し、大きなスクリーンを使って患者様の治療計画から細やかな要望まで、しっかりと情報を共有します。

11:30
診療開始

診療開始

最新の治療設備と衛生環境、そしてチームワークによるきめ細やかな診療体制で、患者様をお迎えします。

13:00
無料カウンセリング

無料カウンセリング

カウンセリングでは、患者様のお声にじっくりと耳を傾けることを第一とし、治療についてはデメリットを含めて十分な説明を行なうように心掛けています。

治療を開始した後も、装置を付けた翌日は理事長が不具合の有無をお電話で確認させていただくなど、患者様の不安を極力なくすように努めています。

15:30
午後診療

ちょっと休憩

診療の合間に30分ほど休憩をとり、簡単に食事を済ませます。時間があればメールやニュースをチェックします。

16:00
3Dカメラで口腔内をスキャン

3Dカメラで口腔内をスキャン

治療を開始する前に、3Dカメラを使ってお口の中を丁寧にスキャンします。 スキャンして得たデータを元にお口の3D画像を作成し、患者様お一人おひとりに適した治療計画を立てます。3D画像を用いることでコンピュータ上で様々な治療パターンをシミュレーションし、最も効果的な治療方法を選択することができます。

18:00
技工士との打ち合わせ

技工士との打ち合わせ

院内にある技工室で、技工士と打ち合わせをし、矯正装置の仕上がりを細かくチェックします。

20:00
診療終了・ミーティング

診療終了・ミーティング

診療が終わった後もスタッフと30分ほどミーティングを行ない、改善点などを今後の診療に活かしていきます。

20:30
診療終了・ミーティング

診断&治療計画

3Dデジタル矯正システムを使ってコンピュータ上で治療のシミュレーションを行ない、患者様の治療計画を立てます。

21:30
帰宅

帰宅

夕食は必ず自宅でとります。お風呂に入るなどして肩の力を抜いて過ごすようにし、明日からの診療に備えます。