えるもさんの相談

カテゴリ:効果

矯正をして、5年になります。

  • 投稿者 えるも さん [24才 女性 学生] 2017/08/14/ 22:46
  • カテゴリー 成人矯正 効果 治療中
  • お悩みの歯 上あご右1番 上あご右2番 上あご右3番 上あご左1番 上あご左2番 下あご右1番 下あご右2番 下あご左1番 下あご左2番

今年の8月に入り、矯正をして5年になります。
7月に一度外したのですが、想像していた仕上がりと異なるため、再度上顎1〜4番までの部分矯正をしています。すると、今まで気になっていた左2番が下の歯とぶつかり、噛みあわせるたびに揺れ動き、わずかに隙間も出来ました。さらに、右側の3番下の歯の噛み合わせも強くなり、ご飯を食べるのが億劫で噛むたびに動くのではないか、保定装置になって隙間がさらに空くのではないかと、不安です。去年末にはあと半年で終わりますと言われましたが、8月に入り、さらに半年と言われ、終わりが見えません。
歯茎も徐々に下がってきており、上下ともに出っ歯にもなってきた気がします。噛み合わせが合わず、繰り返し噛んだ部分が粘液嚢腫になり手術も受け、知覚過敏はひどくなり、2本抜歯で矯正してしまったこと、矯正したこと自体も後悔しています。20代のほとんどが矯正生活になっているので、とても辛いです。
他院に行っても、大学病院に言っても、歯を見るだけで、今の主治医と話し合いをよくしてくださいなど、相手にしてくれません。主治医の話も信用出来ません。
どうお話すれば、他院の先生は話を聞いてくれますか?どうすれば再治療を受けられますか?
気にしすぎなのでしょうか?多少は妥協する必要があるのでしょうか?

はじめまして。
相談内容を確認させていただきました。
文章からでは非常に想像でしにくい状態ですが、

まとめると、

 ̄上のかみ合わせの問題
∋茎が下がっている。上下とも出っ歯になってきている。
G官嫻梗
っ粒于疉

大体、以上の内容でよろしいでしょうか?

 ,砲弔い討聾什漾矯正の先生が一生懸命治療に当たっていると思われます。治療ゴールに関しては治療計画の段階で合意されているのが最善ですが、実際想像と違うということもまれにあります。
それに関しては、ここをこうして欲しいと伝えたほうが良いと思います。

 △亡悗靴討録特里蕕困寮長や歯ぎしりや食いしばりなどの異常な力が歯にかかることによっても歯牙の移動が起こり、歯を支えている支持歯槽骨を吸収させる原因にもなりえます。

 歯科では粘液腫もしくは粘液嚢胞だと思います。さらに口唇等の軟組織に出来る粘液嚢胞のほうだと思われます。噛み癖などの外来刺激から来るものもあれば、そうでないものもあります。

 い亡悗靴討浪燭蕕の原因によって象牙質が露出している状態で起こることが多いです。何らかの原因としては歯槽骨の退縮、歯の磨耗、咬耗、破切等があります。

以上のことが考えられますが、それぞれ適切に処置をすれば治療可能だと考えられます。
  • えるも(24歳 女性 学生 )
  • 2017年08月16日16時10分
お返事ありがとうございます。
一度装置を外してから、口腔内のトラブルが立て続けに起こり、矯正がなかったら、発生しなかったのではと思うことばかりです。知覚過敏についても、他院で見てもらった時、装置を外した時に削りすぎてしまったのでは?と指摘をされたり、粘液嚢胞も矯正器具が取れ噛み合わせが合わず、発生したと考えられると言われました。歯茎が下がっている件について、主治医にはあなたの歯磨きをきちんとすれば戻ると言われたので、先生の指摘を見て不安になりました。
再度相談し、上顎の1部に矯正器具をつけることになり、やり直していますが、そんなに大きく動かさないと言いつつ、外した時よりも噛み合わせが合わない部分が出来たり、隙間が出来たり、指摘部分を直して欲しいのに、ここがまだ治っていないのでの繰り返しでうんざりです。
やはり、主治医とのコミニュケーション不足なのでしょうか?
 再度、返信拝見させていただきました。
 
 他の回答されている先生もおっしゃってますが、一番、初診時からのデータをお持ちなのは主治医の先生ですので、また、口頭で伝わりにくいのであれば、もう一度、資料を取っていただいて、今後の方針を客観的に先生と話し合ってはいかがでしょうか?
 
 問題の原因を一つずつ解決していけば良いのではないでしょうか?
えるもさん、ご相談拝見いたしました。

文章から想像できることとして回答させていただきます。実際は違う理由があるかもしれません。ご了承ください。

『他院に行っても、大学病院に言っても、歯を見るだけで、今の主治医と話し合いをよくしてくださいなど、相手にしてくれません』

とのことですが、現在のお口の中の状況をみても、えるもさんの訴えてることがわからないという可能性が高いと思われます。

つまり、治療前の状態や治療経過を写真や模型で確認しないとどこを治していけばいいかわからないということです。

そうなると、治療前の状態や治療経過を一番わかっていて、治すことができるのは主治医の先生ですから、その先生に任せることが最善なのではという判断ではないかの思われます。

矯正専門医がみたとしても、矯正治療をした方の再治療をする場合は、治療前の状況と治療経過がわからないと非常に難しいと思われますので、えるもさんを相手にしていないのではなく、満足のいく治療をすることができない可能性があるためではないかと考えます。
  • えるも(24歳 女性 学生 )
  • 2017年08月16日16時30分
お返事ありがとうございます。
治療前の模型は頂けなかったので、治療前の写真を持って行っています。仕上げの段階であり、多少の歯のねじれがあると指摘をされる方もいましたが、主治医に相談して下さいと返されました。
先生のおっしゃる通りのことはごもっともだと思います。
しかし、矯正前よりも口腔内トラブルが立て続けに起こり、顎関節症疑いもあり、さらに矯正器具での生活が伸びたり、矯正してから良いことが一つもありません。
先日、受けた粘液嚢胞の術後で唇のしびれが残ったり、矯正も今後、保定装置も含め7年以上は自分の歯だけでは、過ごせないと考えると辛いです。



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