| ■歯列矯正の症例 |
※治療結果は、患者様によって個人差があります。
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| ■選べる装置 |
メタルブラケット
スタンダードな装置です。
アメリカでは一番ポピュラーです。
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セラミックブラケット
目立ちにくい装置です。
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| 白いワイヤーもございます。 |
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裏側の矯正
裏側から行いますので、仕事柄矯正治療を知られたくない方に向いています。
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マウスピース型矯正装置
クリアな樹脂のマウスピースで治療を行います。アライナーといわれる透明なマウスピースを、治療前の状態から治療後のきれいな歯並びまで、10〜30過程に分けコンピュータで製作し、それをほぼ2週間おきに交換して治療を進めていく方法です。
基本的にはワイヤーやブラケットを使わないので、矯正治療をしているのがほとんどわかりません。
1999年にアメリカでスタートした治療法で、日本には2006年3月に正式導入されました。
ただ、すべての不正咬合に使えることはまだできませんが、今後、より注目され、進歩してい治療法です。
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インプラント矯正
矯正治療用のミニスクリューを顎の骨に埋め入れ、このスクリューを使って歯を動かす方法です。
これにより患者様の治療中の負担が軽減し、治療期間の短縮やより良い治療結果が得られます。 |
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セルフライゲーションシステム
歯が動く際に生じるワイヤーとブラケットとの摩擦が少なく、より弱い力で、より良く、歯が動くことが可能です。
これにより、治療中の痛みが軽減したり、治療期間が短くなります。
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