目立たない矯正

カウンセリングの際、歯医者により抜歯数に大きな違いがありましたが、この差は何でしょうか。

※一部内容を修正・割愛いたしました(運営部)

矯正用アンカースクリューによる矯正は、口元も出なくて良好な歯並びが達成しやすくなってきましたので抜く本数が少なく済む傾向にあります。従来の矯正は、どうしても小臼歯4本抜歯が多くなり、かつ親知らずも抜く先生が多いです。

医療法人愛美会 アイ矯正歯科クリニック

2019年08月13日16時18分

おそらく抜歯と非抜歯のボーダーラインケースだったのでしょう。そういった場合は抜歯するとこうなる。抜歯しなければ。とかあるいはこの歯にすると、と言ったような場合によって効果が違います。また患者様ご自身が抜きたくないと言った感じだとさらに左右されます。明らかな決め手のない抜歯、非抜歯のボーダーラインケース。あるいは第一小臼歯(4番目)、第二小臼歯(5番目)など色々考えられる症例はあります。ご自身で歯を抜いて治療する事に抵抗がなければ説明がわかりやすい、経験が豊富などを考慮してお考えになっては如何でしょうか?もちろん矯正専門歯科医院が最優先です。

治療が成功する事を祈っています。

☆さん、はじめまして。京都市 くす矯正歯科 楠 です。治療方法が違う場合があります。それにより、抜歯の有無、数の違いがあります。よくご検討ください。よろしくお願いいたします。