【2026年03月】患者さまのための
京都府・京都市上京区
おすすめ矯正歯科医院ランキング
矯正歯科ネットでは口コミ数・評価・費用などの独自の評価項目で比較できる歯科医院ランキングです。 「自分に合った医院を納得して選びたい」という「患者さまのため」に、幅広い医院情報を掲載。後悔しないクリニック選びにぜひお役立てください。
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1
地下鉄烏丸線『今出川駅』より徒歩15分
口コミ1件
歯列矯正をしました。噛み合わせが良くなり、食べやすくなった実感があります。矯正治療は1年半程かかりましたが、その間経過観察や歯石の除去等のケアがあり、虫歯なく矯正期間を終えることができました。クリニックに通う頻度は1ヶ月半〜2ヶ月に1度程で、頻繁すぎず、経過を診て頂ける安心感もあり、ちょうど良かったと思いました。
2
バス停府庁前から徒歩3分
バス停堀川丸太町から徒歩4分
土・日曜 9:00〜13:00 / 14:30〜18:00※17:30まで受付
3
『堀川中立売停留所』徒歩5分(9)(12)(67)(101)系統
『千本中立売停留所』徒歩5分(6)(8)(10)(46)(55)(201)(206)系統
土曜 9:30〜12:30/14:30〜19:00
4
京都府・京都市上京区で矯正歯科治療を対応している医院を探している方は、 医院検索ページからも医院を探していただけます。
医院選びで失敗しないための5つのポイント
1費用の見通しを立てやすい
歯科医院を選ぶ際は、治療にかかる費用をどの程度具体的にイメージできるかも大切です。治療開始前に総額の目安を示す医院もあれば、治療の進行に応じて費用が発生する体系を採用している場合もあります。
いずれの場合でも、全体の費用感を把握しておくことで、安心して治療を進めやすくなるでしょう
2多彩な矯正手法の提案
ワイヤー矯正からマウスピース型まで、患者さんのニーズに応える複数の選択肢を持つ医院を選びましょう。生活環境に合わせた最適な装置を提案してもらうことで、満足度の高い治療が実現します。
3長期通院に無理のないアクセス
生活に合わせ、通院の負担が少ない立地を選ぶことがポイントです。駅徒歩圏内や夜間・土日診療に対応している医院であれば、仕事や学業、家庭の都合に合わせて長期間通院を続けやすくなります。
4治療内容の一貫性
初回の検査から治療終了まで、方針が一貫しているかも重要なポイントです。途中で説明や方針が大きく変わらない医院であれば、信頼関係を築きやすく、落ち着いて通院を続けられます。治療の軸が明確な歯科医院を選びましょう。
5口コミでの評判と実績確認
歯科医院のホームページ内に掲載されている症例写真や矯正歯科ネット内の口コミを精査しましょう。自分と似たケースの改善実績があれば、術後のイメージが具体化し、歯科医院選びに自信を持ちやすくなるでしょう。
ランキングの評価基準について
「患者さまのためのおすすめ医院ランキング」は、矯正歯科ネットが独自の評価項目で調査・集計して決定したものです。 算定に係る、以下の評価項目はを数値化し、月単位で集計して決定しています。
- アクセス数
- 口コミの評価点
- 各フォームの投稿数
- 過去の評価・ランキング
詳細はこちらをご覧ください。
※特定の医療機関の推奨を目的としたり、治療を保証したりするものではございません。
※評価項目、配点割合、算定方法、公開しているランキング外の医療機関の順位等の個別のご質問については、お答えいたしかねます。
矯正歯科のよくあるQ&A
Q1矯正治療の費用は高額になると思うけど、どのくらいかかるの?
A1矯正装置の種類や治療のタイミングによって違います。
矯正治療を考えている方にとって一番気になることは「治療にかかる費用」でしょう。
一人ひとりの状況によってかかる費用は異なりますが、相場は以下になります。
表側矯正 600,000〜1,000,000円
裏側矯正 800,000〜1,500,000円
マウスピース矯正 700,000〜1,000,000円
部分矯正 200,000〜600,000円
※上記は参考料金で、実際にかかる費用を保証するものではありません(メディカルネット調べ)
ほかにも、初診相談費用、検査費用など別途費用がかかるケースがあります。
また高額な治療費になるので、デンタルローンやクレジット払いなど支払い方法を事前に確認することをおすすめします。
Q2矯正治療で公的医療保険はつかえる?
A2原則的に公的医療保険はつかえません。
矯正治療は高額のため、なるべく費用を抑えたいという方がほとんどですが、原則的に全額自己負担になります。公的医療保険が適用されるのは、「病気(悪いところ)を治す治療」が条件です。
しかし、矯正治療は「歯並びが悪い」「出っ歯が気になる」などの審美性に関わる側面が強いため保険適用外となります。
しかし国が認めた疾患や先天性の異常が伴う場合、保険が適用されるケースがありますので医院に相談してみてはいかがでしょうか。
Q3ゴムかけはいつまで必要?
A3歯並びの症状による個人差があります。
どの矯正方法でも歯の移動を補助したり、噛み合わせの調整には必要となります。
ゴムかけの必要期間は早くて1ヵ月、長い方では12ヶ月以上と、治療の進行状況や医師の判断により個人差があります。
ゴムかけは患者さんにとっては面倒な作業で、自分で毎日着け外しを行う必要があります。
ゴムかけをサボってしまうと矯正治療の期間が延びたり、計画通りに歯並びが整わない可能性がありますのでご注意ください。
Q4矯正治療後のリテーナーはなぜ必要なの?
A4歯の「後戻り」を防ぐためです。
長い期間の矯正治療を経て手に入れたきれいな歯並びを維持するためには、リテーナーでの保定が必要です。
矯正治療から解放されたと思ったらまた装置を装着しなくちゃいけないのかと思うかもしれませんが、歯の「後戻り」を防ぐためにはリテーナーが欠かせません。
矯正治療後は歯の周囲の骨が弱く不安定で歯は普段よりも動きやすく「後戻り」が起きやすい状態です。
個人差はありますが、骨が安定するまでの6ヵ月〜12ヶ月は食事や歯磨き以外の時間はリテーナーの装着が必要です。 骨が安定してきたら夜の間のみ装着するといったように、できるだけ長期間リテーナーを使い続けることが推奨されています。
Q5マウスピース矯正は効果があるの?
A5効果はありますが、ご自身での管理が必要です。
「透明で目立たない」「取り外しができる」「金属アレルギーがない」などの理由で人気のマウスピース矯正ですが、そのお手軽感から効果が気になる方もいるのでは?
マウスピース矯正の大きなメリットは矯正装置を取り外しできることです。食事や歯磨きの時に取り外しができるので、口腔内を清潔に保つこともできます。
ですが「取り外せる」ことでデメリットもあります。
マウスピース矯正は一定時間の装着が定められており、「1日20時間以上」装着しないと治療計画通りに歯が動かないことになるでしょう。 取り外した解放感から装着時間が足りないなんてことにならないように、徹底した自己管理がポイントになります。
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