歯の裏の針金について
25年ほど前に矯正をしました。それ以来、下の歯の裏側に針金をつけています。
高齢者になっても、この針金はつけたままでいいでしょうか。
針金のせいで、負担がかかり、はぐきが下がるなどありますか?
歯磨きに気をつけていることや定期的に検診に行っているせいか、今のところ虫歯はありません。
針金を外してリテーナーに変えた方がいいでしょうか。
ご助言をお願い致します。
上の歯はリテーナーを一日置きにつけています。
医療法人愛美会 アイ矯正歯科クリニック
からの回答
2019年09月12日18時12分
読ませていただきました。
固定式タイプの保定装置です。そのワイヤーに白く歯石が沈着する事があります。それを定期的に除去して頂ければ大丈夫です。きちっとメインテナンスしてください。3〜4か月に1度程度がよいです。
気にされるのでしたら新しく取り外しのできる保定装置を制作してもらうい夜間のみ使用するというのもよいです。何も使用しないのはよくないです。歯は一生動きます。動いてしまったらまた治療しなければなりません。
yayoiさん [56歳 女性] からの返信
2019年09月12日18時26分
早々にご回答をありがとうございます。
定期的に歯石を除去していれば、高齢になっていても針金をつけていても大丈夫とのこと、安心しました。
3−4ヶ月に一度通って気をつけたいと思います。
相談を探す
投稿テーマ別
カテゴリ