sunさんの相談
みやわき矯正歯科クリニック 新山口オフィス
からの回答
2008年06月10日12時58分
逆性埋伏歯と呼ばれる物で、永久歯の特に前歯でよく見られるようです。矯正治療では、この逆に生えている歯を回転させて、正常な位置に誘導します。よくある方法としては、歯茎を切って、逆に生えている歯を一旦、露出させ、足場となるボタンのようなものをその歯に接着させ、お口の中に装置を付けて、引っ張ります。3本も逆に生えているのは珍しいと思います。
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