歯の舌側傾斜について

インビザラインで上下4番4本抜歯し、出っ歯の矯正を行いました。
今は保定期間中です。

歯を舌側に入れたため、横から見ると「く」の字に折れたような形になり、前歯の歯茎が盛り上がりました。
また、下の前歯を2/3ほど覆ってしまうような形になりました。
気を抜くと、上の前歯と下の前歯がぶつかってしまいます。

矯正終了時に前歯部の歯茎の盛り上がり、下前歯への被さりすぎが気になり、医師に伝えましたが、「横顔は変わってないから」と言われてしまいました。

舌側に傾斜している前歯を真っ直ぐに戻した場合、歯茎の盛り上がりは治るでしょうか?
傾斜を直す場合、歯根を内側に入れることは不可能ですか?

また、矯正終了から下顎が後退してきていて、顎に皺が少しあるのですが、この皺を治すことはできますか?

噛み合わせが合わないことも皺の要因なのでしょうか。
今から噛み合わせを治すと、また口が閉じにくくならないか心配です。

前歯が舌側に入り過ぎているのではないでしょうか。そのため、歯茎の盛り上がりは治す様に、歯根を内側に入れる様に、皺を治す様に、噛み合わせを合わす様に、再矯正が必要と考えます。

女性

さちさん [23歳 女性] からの返信

2021年11月26日18時57分

ご回答ありがとうございます。

そのように再矯正する場合、どのような治療計画になるのでしょうか?

かわさと歯科・矯正歯科

2021年11月27日09時53分

治療計画は主治医によります。