T.K.さんの相談
カテゴリ:その他
先天性永久歯欠損の治療について、このようなケースはありますか?
左上5番、左右下5番の永久歯欠損です。3本の乳歯を抜歯しワイヤーで隙間を埋める治療を受けています。
主治医へ笑った時にラインが左右対称になるようにして欲しいと伝え、右上5番を抜歯しなくて大丈夫と言われて治療を始めました。しかし段々と上の歯の正中線が顔の真ん中からずれてきました。相談して、なるべく真ん中になるように修正してもらいましたがあまり変わりません。左右非対称になるなら治療期間が伸びても良いので右上5番も抜歯できないかと聞くと「上顎も下顎も小さく、今はこれ以上前歯が下がらないようにしている。元々右上5番は抜歯の適応では無い。抜くと噛み合わせが悪くなってしまう。上顎は左右非対称抜歯なので、多少は顔の真ん中からずれても仕方がない。」と。主治医は小学生時代1期の治療をしてくれた先生で信頼していました。インターネットで調べると歯のサイズがばらついていたり、顎のずれがある場合には左右非対称抜歯が行われると書いてありました。しかし1期の治療終了時は完璧な歯並びだったので、それらは無いと思うのですが…今の治療方針が不安になり主治医以外の意見も聞いてみたく、件名の題について相談させていただきました。
ただいまボランティアドクターに回答を依頼中です。 by 矯正歯科ネット運営部
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