歯を抜いて治した症例(叢生・反対咬合)

叢生(でこぼこ)の治療症例

【診断】 4本抜歯して治療を開始

患者様 : Tさん 41歳 女性
症状 : 叢生(デコボコ)と八重歯
抜歯4本

上あごの右側の八重歯と奥に引っ込んだ前歯が、見た目にも機能的にもTさんは大変気になっていました。検査の結果、上あごの第1小臼歯を2本と下あごの第2小臼歯の、計4本の抜歯を行い、矯正治療を開始しました。※治療方法・治療結果は、患者様によって個人差があります。

抜歯箇所
治療前
矯正治療前
治療前(前から見たところ)
矯正治療前
治療前(横から見たところ)
↓
治療後
矯正治療後
治療後(前から見たところ)
矯正治療後
治療後(横から見たところ)

反対咬合(受け口)+叢生(でこぼこ)+八重歯の治療症例

【診断】 2本抜歯して治療を開始

患者様 : Uさん 33歳 女性
症状 : 反対咬合(受け口)と叢生(でこぼこ)と八重歯
抜歯2本

Uさんは、重度の受け口(反対咬合)で、当初は外科的矯正治療も考慮するほどの難易度でした。検査の結果、上あごの右側第1小臼歯と下あごの左側第2小臼歯の、計2本の抜歯を行い、矯正治療を開始しました。また、顎間ゴムを使用することで、外科的な手術を行うことなく治療が完了しました。※治療方法・治療結果は、患者様によって個人差があります。

抜歯箇所
治療前
矯正治療後前
治療前(前から見たところ)
矯正治療後前
治療前(横から見たところ)
↓
治療後
矯正治療後
治療後(前から見たところ)
矯正治療後
治療後(横から見たところ)

院長:濱田 俊
資料提供
銀座EAST矯正歯科
院長:濱田 俊先生

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