受け口
2018年05月15日12時44分
この医院の回答一覧を見るこんにちは。御相談拝見いたしました。
保険適応の条件等ありますが、基本的には適応のケースだと思います。顎が前方へのびる成長が止まれば外科矯正の適応年齢です。
顎ののびはほぼ身長ののびと連動する為、女性であれば15.6才になれば可能だと思います。
ちょうど外科矯正ができる位の御年齢にあたりますし、また外科矯正が前提の場合とそうでない場合では、矯正治療の動かし方等違いますので、出来る限り早めに主治医に御相談される事をおすすめ致します。
女子高生さん [15歳 女性] からの返信
2018年05月15日15時14分
ご回答ありがとうございます。
2018年05月15日12時57分
読ませていただきました。
保険の適応になります。前歯の傾斜角度だけではかみ合わせを治療する事ができないのでしたら外科矯正は保険の適応になります。
手術は18歳以降という事になりますが、その前に手術前矯正を行う必要があります。例えば大学に入学する春に手術をしたい場合は16歳頃から矯正治療を始めます。
今現在は上顎前歯を前方傾斜、下顎前歯は後方傾斜させているはずです。もし外科矯正を希望されるなら歯の傾斜は逆になります。もし方向転換するのであればご家族、矯正歯科医とよく相談してください。保険の適応になる歯科医院は育成・更生医療機関の資格をもつ矯正歯科医院である必要があります。
治療が成功する事を祈っています。
女子高生さん [15歳 女性] からの返信
2018年05月15日15時25分
前歯の傾斜角度で治せるのですが、そうしたら下顎が出ているのも改善されませんし、口ゴボになってしまいます。顎は絶対に治したいので保険が適応されなくても手術しようと思っているのですがもし矯正で治したら口ゴボになる場合でも保険は適応されないのでしょうか。何度も失礼します。
2018年05月16日11時08分
まずは大学病院、あるいは育成・更生医療機関の資格をもつ矯正歯科専門医院へ相談に行かれてください。保険の適応になるかどうか判断してくれます。手術の技術も向上しています。もちろん横顔について考慮してくれます。相談に行かれてください。保険外になると大変高額な治療費になります。健康保険でも同じ手術です。
相談を探す
投稿テーマ別
カテゴリ