抜歯した部分の隙間を埋める方法
2020年04月28日16時09分
読ませていただきました。
気になりますよね。
矯正の再治療でできないようならう蝕などの治療で使用するレジン(樹脂)でその隙間を埋めて頂くほうが早いかもしれません。またブラケットを着けて治療するよりは隙間の量が少なければ、私はそれをお勧めします。歯を削ったりしません。接着させるだけです。
治療が成功する事を祈っています。
かほさん [26歳 女性] からの返信
2020年04月29日11時29分
回答していただかありがとうございます。
今の通っている歯科医院では再矯正は難しいかなと思っています。再矯正以外の方法がわかってよかったです。教えていただかありがとうございます。
2020年04月28日20時38分
この医院の回答一覧を見るかほさん、はじめまして。矯正治療は望まないということでしょうか?それならば、すき間部分を埋めるように犬歯の遠心面あるいは第2小臼歯の近心面、あるいは両方の面に保険治療でも使用するコンポジットレジン修復法があります。これは歯面に予めレーザーを照射したり、薬液でエナメル質を荒くすることで歯の色に類似した色調でプラスチック材を接着させる方法です。ご遠慮無く一度かかりつけ歯科医にお尋ねになって下さい。
かほさん [26歳 女性] からの返信
2020年04月29日11時22分
回答ありがとうございます。隙間が埋まるまで矯正器具は外したくないと伝えていましたが、最終的に外されてしまったので埋めるのはもう無理なのかなと思っていました。コンポジットレジン修復法というのがあるのですね。教えていただきありがとうございます。相談してみたいと思います。
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