矯正中 息子
矯正前の 上顎に寝るときだけつける歯のない入れ歯みたいなのをつけ それでも だめだった為 矯正をし始めてから7年経ち その間に 犬歯が 歯茎の中に埋まっていて CTを撮ったところ 自然には出てこない病気と言われ レーザーでくり抜き そこに矯正器具をつけ出してきたり 犬歯の位置が前歯の根をだめにすると1本抜いたりして やっと終わるとのことでしたが 中心が 右の前歯がど真ん中にあり それを伝えたところ そこに合わせると 隙間ができる 顎がだめになる 仕方ないときもあると言われたのですが そういうことがあるのでしょうか?
医療法人愛美会 アイ矯正歯科クリニック
からの回答
2020年12月08日12時20分
読ませていただきました。
犬歯が埋伏しているのは片側だけですね。左側でしょうか?そのために右の前歯がお顔のまんなかにあるのだと思います。犬歯の部位の開窓、牽引はその通りです。犬歯の埋まっているサイドではない部分左側の第一小臼歯(4番目)を抜歯して右の前歯を後方に移動すれば正中は一致します。
治療が成功する事を祈っています。
川嶋さん [48歳 女性] からの返信
2020年12月09日18時02分
回答ありがとうございました
犬歯は 両方とも埋まっていて 出できたのが 片方のみで 片方は 動かず骨が駄目になるとのことで 抜歯しました
犬歯の後ろの齒を抜く事で 正中にくるとのことでしたら 先生に もう一度 聞いてみたいと思います
ご相談ありがとうございました
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