ももさんの相談

カテゴリ:装置・治療法

反対咬合の矯正について

反対咬合(受け口)なのが気になって矯正をしたいのですが、上の左前歯が欠損していて両隣とブリッジ(セラミック)しています。また、欠損歯の歯肉部分が少し欠けています。そのような場合でも、矯正は可能でしょうか?

こんにちは。矯正は多分可能だと思います。でも成人ということもあり、少し治療は難しい可能性が高いかなと思います。
一度近隣の矯正医に相談されることをおすすめします。
  • もも(31歳 女性 )
  • 2025年10月25日21時58分
お忙しい中、返信ありがとうございます。
一度相談してみようと思います。
矯正治療色々と気になりますよね。治療期間も長く費用もそれなりにお高いので悩みはつきないかと思います。

さて、左前がブリッジで欠損していて歯肉部分が少なくても矯正治療はできますか?とのことですが、矯正治療はおこなえると思います。ただ、ブリッジをそのまま動かすことは難しいので、基本的にはブリッジはそのままで他の歯を動かすパターンとブリッジを外してから全ての歯を動かして矯正治療をおこなうパターンです。どちらもできますが、ブリッジを残すパターンは、ブリッジのところは動かせないので色々と制限ができてしまうでしょう。
ブリッジを外すパターンも、ブリッジを外して歯がない部分のスペースを閉じるのかどうかでも治療計画は変わります。
よって結論としましては、歯を動かすこと(矯正治療)はできると思いますが、治療計画は様々ですので、一度実際にクリニックの方でもご相談されることをオススメいたします。
  • もも(31歳 女性 )
  • 2025年10月25日22時01分
お忙しい中、返信ありがとうございます。
出来る可能性が少しでもあるなら良かったです。
近くの矯正医院に相談してみようと思います。

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