koutyさんの相談
青山外苑矯正歯科
からの回答
2026年03月29日14時48分
koutyさん、こんにちは。
6年前に顎変形症の手術を行ったのですね。
がんばりましたね。
6年経っても咬み合わせが安定しているというのは、とても素晴らしいですね。
右側の頬のあたりが左に比べてふっくらとしているということですね。
原因は、骨(下顎骨)である場合と、筋肉(広筋)である場合がございます。
骨が出ている場合は、やはり出ている部分の骨を削らないとなりません。
(下顎骨を下げる時、右の顎の骨を下げる量が大きいと、頬の筋肉の余る量が増えてしまいます。)
筋肉の場合、左側で咬むと右の筋肉が減ってきてバランスが取れてくることがあります。
もしくは、手術で右の筋肉を一部切除する方法もございます。
まずは左咬みで右の筋肉をシェイプしてみてはいかがでしょうか。
koutyさんの悩みが解消されるといいですね。
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