歯の圧下について(副鼻腔)
ニコニコ歯科 伊那矯正オフィス
からの回答
2021年06月14日15時53分
副鼻腔が下がっていると、大きく圧下するのは難しいです。下顎の奥歯を圧下するのには上顎は関係ありませんが、上顎に比べて治療の難易度が高いです。
開咬の原因が奥歯にあれば奥歯を動かすべきで、前歯が原因であれば奥歯を触るべきではありません。
治療方針を変えるかどうかは別として、奥歯の圧下がもし可能だったら、どんな治療になるか知るためにはセカンドオピニオンが必要です。
Silver Lace矯正歯科
からの回答
2021年06月14日20時43分
この医院の回答一覧を見るさいたま市のSilver Lace矯正歯科と申します。
奥歯の圧下というのはあらゆる歯の動きの中で最も動かしにくい動きの1つで、通常の方法では難しく、矯正用インプラントアンカー等を併用するのが一般的かと思いますが、副鼻腔が大きくて歯の近くまできてしまっていると、インプラントを植立する場所が確保できないということはあるかもしれません。
いずれにしろ治療方針が大きく変わることは間違いないと思いますので、今後のことは矯正担当ドクターとよく相談して決めるのが良いと思います。ご検討下さい。
プロ矯正歯科
からの回答
2021年06月15日09時09分
この医院の回答一覧を見るこんにちは
最初の段階で自分の希望を伝えなかったことはマイナスですね
もしかしたら、担当医ではあなたの悩みは解決できない可能性があります
治療開始する前に他のクリニックでカウンセリング受けた方が良いですね
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