りえ
名古屋西矯正歯科クリニック
からの回答
2024年05月13日18時07分
この医院の回答一覧を見るこの状況では、歯髄の治療が必要となる場合があります。歯髄が炎症を起こしている場合は、根管治療が必要となることがあります。その後の経過は、治療の方法や歯の状態によって異なりますが、適切な治療を受ければ、歯を健康な状態に維持することができる可能性があります。ご自身の歯の状態に合った治療を受けるためには、かかりつけの歯科医と相談する事が大切になります。
医療法人信成会 戸渡歯科診療所
からの回答
2024年05月13日18時25分
この医院の回答一覧を見るりえ様
お嬢様の矯正治療につき、さぞご不安のことと存じます。
打撲した歯は上顎前歯で抜歯が必要なほどの前突症例、と想像します。
以下、その前提で話をさせていただきます。
リスクとしまして、歯根吸収が考えられます。
対策としましては過度の矯正力をかけない、ことが挙げられます。
歯根吸収は矯正治療を行うにあたって、打撲の既往がない歯にも起こりうることですが、打撲した歯に関してはリスクは高くなります。
ご参考になれば幸いです。
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