回答した相談一覧
自業自得なのですが、第五、第七の歯を抜歯することになりました。
抜歯後に歯科矯正で隙間を埋めるようなことは可能なのでしょうか。
第八の歯の親知らずは完全に生え切っていると言われました。
もともとかなり出っ歯で、子供のころ矯正対象といわれていました。
用語が正確でなかったらすみません。
もしできないにしても相談にはいくつもりなのですが、できなかった場合に少し辛いので覚悟しておきたくて質問に来ました。
昨日から透明のマウスピースタイプのリテーナーをつけ始めたのですが、気になることがあります。
リテーナーを装着すると奥歯が浮いて前歯側に隙間ができるような感じで、軽い開咬のような噛み合わせになります。ただ、リテーナーを外すと元の正しい噛み合わせに戻ります。
そのためリテーナー装着時は口が閉じづらく、顎や口周りの筋肉に力が入りやすい感じがあります。顔も少し長く見える気がしています。
リテーナーをつけ始めたばかりなので慣れの問題なのか、それともリテーナーの厚みや適合に問題があるのか気になっています。
リテーナーをつけながら快適に生活がしたいのでこちらについてご意見をいただけるますと幸いです
娘が急速拡大装置を勧められている状態です。
急速拡大装置なのですが、慣れるまでの3日〜1週間程度以下のことがあるという事を聞きました。
1:唾が飲み込めず涎が出てしまう
2:ご飯が食べられなくなってしまう。
3:装置の違和感などから、装置固定後、家で泣いてしまうお子さんがいる。
もちろん、多少の違和感を訴えるぐらいで、特に普通に生活できているお子さんもいると聞きますが、お子さんによっては慣れるまで急速拡大装置はかなり辛く感じてしまう事もありますか?
13歳の子供の事なのですが、この度二期矯正治療で、第二大臼歯を抜歯して、親知らずをその代わりにするという説明を受けました。
書類に
【全顎的に歯が大きく7番の萌出余地不足のため、上顎両側7が頬側傾斜し鋏状咬合になりかかっている。
もう成長は期待できないので、咬合の改善には上顎両側7を抜歯しマルチブラケットで配列を行い、7の代わりに上顎8の萌出を待つ方針】
とありました。
その矯正歯科では抜歯ができないので、近所の歯科に相談した所、あまり聞かない方法で抜歯も大変だと聞きました。
説明を受けた時には気にならなかったのですが、あまりやらない方法なのか心配になりご相談させて頂きました。
本人は採血の時に緊張で具合が悪くなった事があり、痛みや緊張に弱いので、大きめな総合病院の口腔外科などで抜歯をしてもらった方がいいのかも併せてご返答頂ければ有り難いです。
マウスピース矯正をし、現在リテーナーを使っています。
はめる際や使用している際の痛みはなく、がっちりはまってはいて、
検診の際にも問題はないと言われるのですが、
ほんの少し浮いた箇所をついつい噛み締めてしまうので、顎が疲れます。
現在は夜間だけで良いと言われていますが、寝付く前やふと目が覚めた時など噛み締めてしまいしんどいです。
マウスピースをはめていないときの歯列接触癖はないので、
少しの浮きに神経質になっているのかもしれません。
解消法はありますでしょうか。
矯正済、親知らず4本抜歯済で、歯並びがきれいに揃っています。
しかし、口ゴボです。
親知らずを抜歯したスペースを使って歯を後ろに下げようと思ったのですが、CTを撮った結果、「骨がたっていて使えるスペースが限られている」という診断を受けました。
骨がたつとはどういうことでしょうか?
又、骨がたっていると、何故使えるスペースが限定されるのでしょうか?
更に、骨がたっている部分をスペースとして使えるようにする方法はあるのでしょうか?
ご回答お待ちしております。
上の歯を圧下すると、それに伴って下の歯も後ろに下げることになると思います。
質問内容です。
歯並びがキレイに揃っていて、上の前歯と下の前歯の位置も正常と仮定します。
上の歯を1mm圧下する場合、下の歯はどれ位後ろに下げる必要がありますか?
又、圧下には、斜め上にあげる方法と真上にあげる方法の2つがある様なのですが、それぞれの方法で1mm圧下するのに必要な下の歯の下げ幅も教えて下さい。
よろしくお願いします。
歯を圧下するのに、上の歯の場合、上にスペースが必要だと思います。同時に、後ろにもスペースが必要だと思います。
質問内容です。
歯を1mm圧下するのに必要な後ろのスペースはどれ位でしょうか?
又、圧下には、斜め上にあげる方法と真上にあげる方法の2つがある様なのですが、それぞれの方法で1mm圧下するのに必要な後ろのスペースも教えて下さい。
よろしくお願いします。
矯正済み、歯がキレイに揃っている状態、親知らず4本抜歯済みです。
しかし、口ゴボで口が閉じづらいです。
先日、矯正歯科医院でctを撮ったところ、奥に5mm程のスペースがある、しかし、口ゴボを改善するには、上の歯4番目、下の歯の5番目を抜く必要がある、との診断でした。
ご相談です。
5番目の歯の大きさは、7mm程です。奥のスペース5mm程との差は2mm程です。
この2mmの差で、それほど大きく治療結果に差が出るものなのでしょうか?
また、矯正において、数ミリ(1〜8mm)というスペースは、それぞれどんな変化を与えるものなのでしょうか?
よろしくお願いします。
17歳男子です
左上の犬歯が生えるあたりに歯牙腫があるため犬歯が埋伏歯になってしまっています。
その為,歯牙腫の摘出からの犬歯の牽引、歯科矯正を行う予定だったのですが犬歯を調べてみた所歯の根っこの部分が足りないと言われてしまい、本来なら生えてくる歯の1.5から2倍ほどないとだめみたいなのですが、1倍程度しかないとの事でした。(鼻腔の方に根が伸びてしまって止まってしまった為)
この場合、将来的に牽引して引っ張りだしても噛む力によって抜けてしまう可能性があるといわれました。
それでも牽引をしたいのなら将来抜けてしまったあとインプラントなどもあるが、歯牙腫のあった場所の骨がその時使えるかどうかがわからないといわれました。
そこで、最初から牽引はせず抜歯をして今ある歯を矯正し隙間を埋める手もあるといわれました。ただデメリットとして左右対称ではなくなりますとの事でした。
正直、どちらが良いのかわからずなのですが将来的に考えたら抜歯からの矯正の方が良いのかそれとも抜かずに牽引した方が良いのでしょうか?
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